第1刷2005年7月30日、なのだが、7月20日頃、購入。
追悼の意味での出版・・・か。コピーライターとして「日広エージェンシー」でやった「仕事」の記録。よく、資料が残っていたなあ、とある種の感動さえ覚える。それだけ、この会社の社長が「中島らも」を愛していたのかな、などと思う。面白さを追求する姿勢は、この頃からすでにあったんだ・・・。ただ、その面白さを生み出す苦労は、想像を絶するものがあったのかも・・・。それでお酒に溺れたのかも・・・。など笑いながら感傷にひたるナガサキ。
オススメ度 ★★★
2005年7月22日
第1刷2005年7月30日、なのだが、7月20日頃、購入。
追悼の意味での出版・・・か。コピーライターとして「日広エージェンシー」でやった「仕事」の記録。よく、資料が残っていたなあ、とある種の感動さえ覚える。それだけ、この会社の社長が「中島らも」を愛していたのかな、などと思う。面白さを追求する姿勢は、この頃からすでにあったんだ・・・。ただ、その面白さを生み出す苦労は、想像を絶するものがあったのかも・・・。それでお酒に溺れたのかも・・・。など笑いながら感傷にひたるナガサキ。
オススメ度 ★★★